研究に関する公開情報

オプトアウト

診療データ等の情報や余った検体のみを用いる研究については、国が定めた指針に基づき、対象となる方から直接同意を得ない場合があります。この場合は、あらかじめ研究内容の詳細をWebサイトにて公開し、拒否できる機会を設けており、このような手法を「オプトアウト」といいます。

研究のためにご自身のデータや検体が使用されることを望まない方は、各研究の担当者までお知らせください。

以下、研究毎に情報を公開しています。

研究課題名

開示文書

「多能性幹細胞由来網膜細胞移植による網膜疾患治療法の研究」

 追加課題:HLA欠損iPS細胞株の樹立